« ミョウガとタカノツメの収穫 | トップページ | 大和葛城山 秋を探しに »

2013年10月 2日 (水)

憧れのジャンダルム ウマノセは越えたが・・・

にほんブログ村に参加しています

応援お願します(ポチッ↓)

にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村

45年前の初めての登山で強烈に印象が残ったのがジャンダルム

当時は登らず(登れず?)スルーしました

今でも憧れの岩峰です

430808_2

                   昭和43年8月撮影up

昨年大キレットを歩いた後挑戦してみましたが

最難関の”ウマノセ”で足が震え一歩も進むことが出来ず撤退

いとも簡単にジャンダルムに登られる三重の山男さんは別格です

今年 奥穂高岳の日帰りで体調が良かったので

行けるところまで行こうと挑戦してみました

昨年は全く進むことが出来なかった”ウマノセ”は難なく通過

今度はジャンダルムの前に立ちはだかるロバの耳の前で前で撤退

clover奥穂高岳側から見たウマノセ 正面奥がジャンダルム

Imgp6591_r

cloverウマノセを通過

Imgp6622_r Imgp6623_r

cloverウマノセを振り返る 正面はウマノセ 奥は奥穂高岳

Imgp6594_r

cloverジャンダルムの手前のロバの耳の前で撤退

Imgp6602_r

いつか憧れのジャンダルムに登ってみたいものです

« ミョウガとタカノツメの収穫 | トップページ | 大和葛城山 秋を探しに »

山登り」カテゴリの記事

コメント

こんばんは
いとも簡単とは、いきませんが・・・(^^;)
今週末あたりが、涸沢の紅葉シーズン始まりですが、
今年は仕事が忙しくてテント泊は無理ですので、
せめて日帰りと思っています。天気次第ですが・・・
ピークなしで涸沢をピストンするのは芸がないので
岳沢から一山越えようかなと思っています、ジャンを通って。
奥穂からザイテにて涸沢へ降りる必要があります。
いっぱいだろうなぁ・・・涸沢。

写真を見ただけでも凄い事がよく解ります。
ゆっくりと計画してまた頑張って下さい。

おはようございます
足が進まないその位凄い場所なんですね
いや~無理しないで徐々にでやってください
それにしてもすごい岩場ですね。

おはようございます

うぅ~~~ん、うぅ~~~ん、ウ~~~ン(;>_<;)ウ~~~ン。。。(^m^;......)。。。。

おはようございます
いや~、とんでもないところですね。
どうやって登るのですか。決死の覚悟が必要ですね

熊取のおっちゃんさん
貴兄でも苦手な山があるんですね。
若いうちに(?)トライしておいてください。

お早う御座います~
単独だと慎重に成りすぎて進めないときがありますね。
誰かお仲間と行かれたら登れるかも知れませんよ。
でも単独で登ってこそ意味があるんでしたね。

こんにちは、

見るからに厳しい「ジャンダルム」ウマノセ、憧れの山ですか、
挑戦するのかな気を付けて登って下さい、

凄いところに挑戦しているのですね、じっくりやってください。

pencil三重の山男さんへ
中々天候が安定せず 台風が過ぎる来週まで延期
することにしましたよ ありがとうございました

pencil三面相さんへ
来年あたり登れたらと思っています
ありがとうございました

pencilimaipoさんへ
ここは剱岳より厳しいと思っていますよ
ありがとうございました

pencilいかちゃんへ
ジャンダルムの岩場はあこがれますね

pencilヒューマンさんへ
岩壁を越えて山頂に登るのはなみたいていでは
出来ませんね ありがとうございました

pencilgettengさんへ
高所恐怖症なので下を見ると膝が震えますよ
ありがとうございました

pencilma_kunへ
剱岳は怖くなかったのですがジャンの垂直の壁は
勇気がいりますね ありがとうございました

pencil田舎者さんへ
ジャンダルムはアルピニストの憧れですよ
ありがとうございました

pencilつばきだろさんへ
来年登れないと無理でしょうね
ありがとうございました

こんばんは
ここは何度もテレビで見てますので
そのすごさはわかっていますが
現地で見るのとは大違いなのでしょうね。
無理は禁物です。

pencil大連三世さんへ
今回は奥穂高岳の日帰りが目的でしたので
ジャンダルムは余裕をもって挑戦しようと
思っています ありがとうございました

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1537758/53438551

この記事へのトラックバック一覧です: 憧れのジャンダルム ウマノセは越えたが・・・:

« ミョウガとタカノツメの収穫 | トップページ | 大和葛城山 秋を探しに »